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交流戦は3位でフィニッシュ

プロ野球交流戦 横浜 3-2 北海道日本ハム

いやいや、それにしてもずーっと不調をかこっていた琢朗と金城が揃ってお立ち台ですかー。
粘り強い横浜が戻ってきましたなぁ。

8回表のノーアウト満塁を加藤が凌いで、その裏に野中の好走塁、金城のナイスバッティング、締めはクルーンですな。
いやいや、こういうクロスゲームを拾っていくのが横浜のパターンですから。
心臓には悪いけど、面白いですよなぁ。

そういや気づかぬうちにクアトロKが復活してたんですな(木塚-川村-加藤-クルーン)。
川村・加藤あたりは先発で踏ん張ってほしかったりするんですが、これでうまく行くうちはこれでいいよね、別に。

さてさて、29日からはレギュラーシーズンに戻るわけですが、まさかの借金生活で突入した交流戦が終わってみれば貯金3ですな。
とりあえずオールスターまで5割ですよ5割。
18試合を8勝10敗くらいで・・・(何と弱気な
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  by jin31110 | 2007-06-26 21:34 | 横浜ベイスターズ

近くで見るからこそ見えるものがある、のかも知れないが

甲府戦に限らず、ここしばらく(今年に入ってからは特に)試合にまつわる審判批判を控えるようにしています。
(思わないわけじゃないですよ、念のため)

結局、主審の方がスタンドよりも明らかに近いわけで、スタンドから(しかも明らかに東京寄りの目線で)審判批判したところで意味がないよなー、というのが理由その1。
(あ、ちなみにリチェーリの退場シーンについては「厳しいなー」とは思ったものの納得できないジャッジではありませんでした。1枚目の時点で家本に目を付けられてたのはスタンドからでも判ったし、そこに来て「打つ意志が感じられないまま倒される」のでは、事実がどうであれダイブと看做されるのは止むを得んかな、と。この日の家本は「家本レベルとして」それなりにやってたと思います。少なくとも一時期ほど酷くはなかったと思っております)

で、大きな理由その2としては「ジャッジの不利なんざピッチで取り戻せ」という思いがここんところ特に強くなっとるからなんです。
いつだって世の中には理不尽が渦巻いていて、世の中の縮図たるピッチの上にも冷然としてそれは存在しているからこそ、理不尽をパワーで跳ね返してほしいわけなんです。

鹿島戦は欠席ですが、いい試合を見せてほしいですなぁ。
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  by jin31110 | 2007-06-26 12:25 | FC東京

これっぽっちも観られなかったんですが

J1第17節 G大阪 6-2 東京

今年の成績は、去年よりも悪い。
去年の監督は、折り返し点で勝ち点21持ってアウェイで4点差で負けて首を切られた。

今年の監督は、折り返し点で勝ち点20持ってアウェイで4点差(しかも2-0から6失点)で負けてどうなるのだろう?
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  by jin31110 | 2007-06-23 23:49 | FC東京

最終節はいい試合にしよう

J1第16節 東京 2-1 甲府

前半35分頃からの観戦。ノリオゴール見逃しました……

まぁ、何というか、ウチの方が「まだ」ツイてたって感じですな。
正直お互いにいいゲームではなかったと思いますわ。
退場の2件はVTR見ないと何とも言えません。

11人同士で90分見たかったなぁ……
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  by jin31110 | 2007-06-20 20:56 | FC東京

「一昨日まで」使っていたデッキを晒してみよう

あっくん様がやってらっしゃるようなので。

「攻守自在鬼嫁デッキ」
R夏侯惇 UC夏侯淵 R司馬懿 R楽進 SR張春華

こんなデッキでやってました。
号令系には旦那(R司馬懿)、単純強化系にはR夏侯惇、単体強化には嫁(SR張春華)。
んで、自陣が危険になってきたり援軍がほしい場合はUC夏侯淵。(楽進は遊撃で)
と、魏単でそれなりにバランスが取れていたデッキでした。

弱点は呉6枚みたいに火計持ち2枚+号令持ち2枚とかだと旦那の範囲に収まりきらないことがあったり、受け継ぎし桃園相手だと結局ゴリ押されてしまうことが多かったりということ。
悲哀みたいなワラにも力負けすることが結構ありました。

なもんで、この辺への対策を踏まえてデッキを組み直してみました。
4枚になりましたが(w
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  by jin31110 | 2007-06-19 12:54

プロは結果が全てではあるのだけど

J1第15節 東京 0-2 浦和

力負けだなぁ。
決めたい時間帯にことごとく失点してしまっては……

何とも惜しい試合だったと思いました。
続きは帰ってからにします。


<以下帰ってからの追記>

前半の早い時間帯と、後半のこれからって時間帯に失点。
前半に関しては正直「試合の入り方としては悪くないなぁ」と思っていただけに、痛すぎる失点でしたな。
その後もいいサッカーしてたし、浦和の出来がさほど良くなかった(裏を返せば、出来が悪いなりに勝ち点を拾うあたりが強さなんだろうけど)だけに、意外と何とかなるんじゃないかなー、という漠然とした(根拠のない)期待もあったわけです。

前半は互角にやれてたと思うだけに、2失点目が本当に無念と思うばかり。
(でも選手はみんな試合の入り方が悪かったと思ってるみたいだね。このあたりはピッチレベルでの感じ方と大分違うんだろうなぁ。そんなに入り悪くなかったと思うんだけどなぁ)

まぁ、「負けに不思議の負けなし」((c)野村克也)ってことなんで、敗因は当然あるわけなんだけど、個人的に大きく気になったのが個々の判断の遅さ。
自陣ゴール近くでドリブル勝負してヒヤッとしたりとか、前空いてるのに速攻にしなかったりとか、相手ゴール前に行ってからの遅攻の手のなさとか。
「梶山が走ったが浦和に勝てなかった」ってのは、そういうところにもあるんではないかなぁと。
清水戦で見た思い切りの良さはどこに行ってしまったんだろう?

甲府戦は行けても後半からでしょうなぁ。
平日ナイトゲームは国立でやってください、せめて……
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  by jin31110 | 2007-06-17 18:02 | FC東京

本当に脱皮はできたんだろうか

J1第14節 清水 1-3 東京

Jスポでディレイ観戦。
確かにノリオキャノン、グランドノリオショット、ユータキャノンは凄かったわけですが、中盤の支配力には目を見張るものがありました。

ちょっと前から梶山が色々な場所(サイドの奥深くに出てきたかと思えばポストに対するサテライトの役割も)に顔を出してきたことはいい傾向だと思っておったのですが、この試合ではノリオがえらく利いてましたな。
オフサイドになったもののペナルティエリアに顔出してのダイビングヘッドだとか、慣れない右足でのシュートだとか、この2週間頑張ったんだろうなぁ。えらいぞノリオ。

前半まだスタミナに余裕があった時間帯にはえらく小洒落たパス回しもあったなぁ。
ああいうパス回しが出来るってことは、やっぱり中盤期間内に大分危機感もってやってたんだろうね。

あと個人的に観てて思ったんですが、両サイドはちょっと中に絞ってるかな?
ノリオ・川口はもとより、徳永・金沢あたりもタッチライン一杯までは広がってなかったよなぁ。
個人的にはタッチラインにべったり張り付くより、この試合くらいのコンパクトなサイドの方が今の東京には合ってるんじゃないかと思いますわ。

まぁ、この試合よりも真価が問われるのはやっぱり次の浦和戦でしょうな。
向こうは中3日と日程は有利なわけですが、この試合のようないいゲームを見せてもらいたいものです。

PS.TJL氏が何度かカメラに抜かれてましたな(w
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  by jin31110 | 2007-06-13 23:45 | FC東京

最近は三国志大戦ばっかり

つわけで、サッカー分がとみに不足しております。
今日はJスポでディレイの清水戦見るんで、大戦はお休みです~
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  by jin31110 | 2007-06-13 12:44 | 日常

観れなかった自分はガチで負け組

J1第14節 清水 1-3 東京

やべっちでちらっとだけ。
ノリオキャノン、ノリオキャノンII、ユータミドルとご馳走様でした・・・

現地組乙!
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  by jin31110 | 2007-06-11 22:31 | FC東京

ほんまかいなー

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  by jin31110 | 2007-06-03 16:36 | 日常

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