大会の成績を振り返ってみる

早 -oo-xxxooooooooooooooooooooxoxooooooxxxoxxxxxoooxxoxoxoooxooooo
フ oxxoooxxoxooxxxxxox
奪 oox-oxxxooooxoooooo
虫 xoxooooooooooxoo-ox
連 xooxxooxoooo
積 oooooooooo-xxooooox
チ oxxoooooxxxxxooxooo
イ ooox
テ oooxoxooxxooxooooxooo

見づらくて申し訳ありません。
o=勝ち、x=負け、-=引き分けです。
手集計なんで若干ずれてるかも知れません。

【形式別勝率】勝利-敗戦(引分)
早押し 43-18(2)(.70492)
フィニッシュ 8-11(.42105)
奪取 13-5(1)(.72222)
虫食い 14-4(1)(.77778)
連想 8-4(.66667)
積み重ね 15-3(1)(.83333)
チキン 11-8(.57895)
インフレ 3-1(.75000)
テクニカル 15-6(.71429)

というわけで、フィニッシュとチキンが足を引っ張っていたのが非常によくわかります。
ただ、フィニッシュと同様に「連続サービスエースで先攻勝利」があり得る虫食いの勝率が高かったところを見ると、一概に非早押し系がダメだったとも言い切れないですね。実際勝率のワンツーは非早押し系の形式だったわけですし。
早押し・テクニカルはまあまあの成績ではありましたが、これでは+2/-8のレートでは上れませんので、これを持ってよかったとも言いづらいところです。
まぁ、勝率最上位がそれなりに知識を要求される積み重ねだったのは「エセ赤い人」として最低限の面目を保ったということにしておきましょう。(QMAで言うところの「赤い人」じゃないってことは賢押杯で実証済みです)
[PR]

  by jin31110 | 2008-10-12 09:38 | Answer×Answer

<< 押して考え隊特別ミーティング スポーツタワー総統に駄菓子菓子... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE