「わかんねぇなら押すんじゃねぇ!」と、福留アナは言った

昨日マッチングしていただいた方々、本当に申し訳ないです。
体も頭もどうも重く、ずっと頭にもやがかかっていたような感じで……

気づけば飛び込み前転どころの騒ぎじゃない、「ちょ、おま、真昼の北本通り交差点を斜め横断っすか」的なダイヴィングを連発してしまっておりました。
(「四国アイランドリーグの」で押して「え」「と」「こ」「か」から4択引くとか、単なるくじ引きです……押した時点では「い」を答えようと思っていたんですがorz)
(そういや積み重ねで「○○【以後】に開催されたオリンピックを選べ」ってのを思いっきり問題読み違えたり、ってのもあったなぁ。「○○【以前】」ってそんなに数ねーよ→問題逆だよ→選択数0とかもうねorz)
終盤に当たった如意棒さまとは多少まともなゲームができたんではないかなと思いますが、いかんせんその前までが……
勝率へのダメージが比較的少なかったことは、不思議としか言いようがありません。

orz

頭が疲れていると、押し引きの調整が出来なくなることが痛いです。
と書くと誤解を生みそうで非常に怖いんですが、押した後の挙動というよりは押すポイントの調整ですね。ビハインド背負って時間がなかったら普段以上に前のめりになりますし、十分なリードがあるのであればポイントは多少後ろに下げる、というところです。(ここまで批判の対象になるんですかねー……?)
これが疲れてくると何となく判った気になって飛び込み→失敗→点数叩かなきゃ→また飛び込み、というスパイラルにはまることが多いわけです。要は我慢が利かないんですねぇ。

普段うまく押せている時は頭の中で3つ4つ答えを持ちながら押しているんですが、疲れているとそれも上手くいかず。

うーん、難しいですねー。
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  by jin31110 | 2008-05-28 11:34 | Answer×Answer

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