愛別離苦

J1第33節 東京 1-2 大宮

・レアンドロの決勝ゴールにモチベーションの違いを見た
・塩田の涙は来年も東京を見るモチベーションになった
・この試行錯誤が実る日を待ちます

というわけで、グダグダしてたら決勝点まで決められてしまったなぁ、というゲームでした。
ただ、正直原監督ではここが一杯一杯ではないのかな、とも思うわけで。
それでも原支持者って多いんだなぁ、と。

フットボールを見る限り愛別離苦は避けられないことだと思うし、確かに今年のフロントに責められる点は多々あると思うけど、それら全てを包含してのフットボールだと思うのです。

さて、今年のサッカー観戦はこれにて(多分)終了です。
また来年のお楽しみ、ありがとうございました。
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  by jin31110 | 2007-11-24 16:20 | FC東京

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